別府市楠町にある白内障・緑内障・糖尿病の岡田眼科医院

別府市楠町にある「岡田眼科医院」では、日帰りの白内障手術や、緑内障、糖尿病の合併症から起こる糖尿病網膜症、レーザー治療など幅広い診療を行っております。
また、次世代の近視治療法「オルソケラトロジー」(コンタクトレンズ)や、大分県で初めて導入した多焦点眼内レンズを取り扱っております。
眼のことで何かお困りのことがありましたら、お気軽にご相談ください。

オルソケラトロジーとは、寝ている間に特殊なコンタクトレンズを使用することにより日中は裸眼で生活が出来るという最新の近視治療法です。
>>詳しくは診療案内ページへ

はじめまして、院長の岡田豊和です。
この度はホームページへお越しいただき有難うございます。
九州大学附属病院で14年の勤務の後、父の開業する別府の地に戻ってはや10年が過ぎました。
眼に関わるちょっとした悩みでも相談できる地域のホームドクターとして、また地方の診療所でも、都市部の大病院に負けない質の高い医療が提供できる最先端の臨床医として、明るくやさしいスタッフとともに頑張ってまいります。よろしくお願いします。
>>院長プロフィールはこちらから
様々な検査機器を完備しております。
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月~金
〔午前〕9:00~12:30
〔午後〕14:30~18:00
土曜日
〔午前〕9:00~12:30
〔午後〕休診
【休診日】
火曜日午後・木曜日午後は手術の
ため休診いたします。
土曜日午後・日曜日・祝日
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>>お問い合わせはこちらから

目の中の水晶体が白く濁ってきた。
眼がかすむ。
光をまぶしく感じる。
視力が低下する。急にめがねが合わなくなる。
上記のような症状がある場合、白内障の可能性があります。
大抵の場合は手術が必要となりますが、当院では入院せずに日帰りで手術を行うことができます。
※目の状態によっては入院の方が良い場合もあります。
※入院希望の方は対応させていただきます。

多焦点眼内レンズとは、近くと遠くの両方にピントを合わせることができるレンズで、白内障手術で眼内レンズを取り出した水晶体の代わりとなる人工の水晶体です。
>>白内障の詳しいことはこちらから

視界が狭くなった。
部分的に物が見えない。
上記のような症状がある場合、緑内障の可能性があります。
点眼治療、レーザー治療、手術などで治療を行っていきます。
当院では合併症も含めた緑内障も治療いたします。
>>緑内障の詳しいことはこちらから
月に一度、九州大学眼科の元教授が当院に緑内障・ぶどう膜炎の診療に訪れます。
ご予約いただければセカンドオピニオンも受付いたします。次回診察日は11/26(金)の予定です。

代表的な糖尿病の三大合併症のひとつ、糖尿病網膜症は、日本の中途失明原因の第2位で、年間約3,000人がこの疾患で失明しているともいわれています。
網膜症が発生してもすぐに失明するわけではなく、痛みやかゆみもありません。
そのため症状の発生に気付かず、放置して手遅れになるケースが多くあります。
>>糖尿病網膜症の詳しいことはこちらから